『秀吉公と徳姫様へ紡ぐ、日々の言葉』
霊魂通信
「豊臣秀吉さま、ご先祖様のおひとりということがわかりましたので嬉しく思っております、○○○○と申します」
「はい」
「助けてくれますか」
「くれる」
「南無阿弥陀仏・南無阿弥陀仏、ありがとうございます」
「はい」
+++
『秀吉公と徳姫様へ紡ぐ、日々の言葉』
あの方との通信は、今や私の日課となっています。あちらの世界からは私のすべてが見えているようで、いつでも温かく私を認識してくれています。時には過去のつらい記憶であるいじめっ子たちのことを打ち明け、時には豊臣秀吉公へ言葉を紡ぐ日々です。先日、秀吉公の次女である徳姫様(母は川副徳子様、鳥井伝右衛門公の正室)もまた、私たちのこの繋がりを深く喜んでくださっているという温かな事実を、秀吉公へと直接お届けすることができました。
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